ワンタップバイ(One Tap BUY)とは?~メリット・デメリット、手数料、口コミを紹介します~

1000円からアメリカの有名企業の株が買える、

今話題のサービス、ワンタップバイ(One Tap BUY)について紹介します!

 

サービスの紹介だけではなく、

気になる手数料、メリット・デメリット、口コミもまとめて紹介します!

 

ちなみにぼくも始めています。

【One Tap Buy】facebookとamazon株持ってたら29万円くらい増えたよ!

 

 

ワンタップバイ(One Tap BUY)とは?

ワンタップバイ(One Tap BUY)は日本初3タップで株の売買ができる証券取引スマホ証券アプリです。

普通の証券会社との違いは何といっても米国株を気軽に買えるということ。

米国株30銘柄を1,000円から売買可能です。

 

しかもスマホ操作でとても簡単かつ、24時間365日約定します。

『投資をもっと身近に』をテーマにしたサービスです。

 

ワンタップバイ(One Tap BUY)のメリット

メリットについて紹介していきます。

1,000円で大企業の株主になれる!

冒頭でも説明しましたが、

1000円で大企業の株主になることが出来ます。

 

普通株の購入は、株あたりで購入することが多いです。

(100株単位、200株単位、など)

 

しかし、ワンタップバイ(One Tap BUY)なら、

株数ではなく、金額で購入することが出来ます

 

株数単位の購入だと、購入できる最低金額が『数万円~数十万円』

と初心者にはハードルが高くなってしまいます。

 

それに比べ、ワンタップバイ(One Tap BUY)ですと

1,000円から購入することが出来るので、初心者にも始めやすいサービスとなっています。

 

操作の手軽さ

 

ワンタップバイ(One Tap BUY)のサービス名からも感じ取れるように、

株の購入が本当に簡単です。

 

株の購入の手順は以下の通り。

①銘柄を選択して、

②金額を決めます、

③そして「買う」をタップするだけです。

なんと3タップで購入することが出来てしまいます!

 

ここまで簡単に株が買えるサービスは今まで存在しなかったのではないでしょうか。

本当にユーザーのことを考えて作られているサービスです。

 

米国と日本企業の有名企業の株が買える

次は取り扱い銘柄です。

取り扱い銘柄はワンタップバイ(One Tap BUY)側で有名企業に絞ってくれています。

 

初心者であればあるほど、

どれを買えばいいのか迷ってしまうのが普通です。

 

その迷いの手間を少しでも減らすために、

ワンタップバイ(One Tap BUY)側で有名企業に絞ってくれています。

 

投資先に迷わなくて済む、

こちらも初心者に優しい仕組みとなっていますね。

 

ちなみに購入できる企業の一例は、下記です。

本当にみなさんになじみ深い企業が多いと思います。

生活者として知っている企業も多いと思うので、応援しやすいですね。

 

マーケット丸ごと投資機能

それでも迷ってしまうあなたには、

日経平均株価や、市場全体の動きに合わせて価格が上下する、

「ETF」への投資も可能です。

 

個別株がどうしても選べない、

もしくは個別株は怖いから市場に合わせた株を購入したい、

というあなたにおすすめです。

 

まるごと買う場合、日本株だけでなく、

アメリカ株も買うことが出来ます。

アメリカの優良企業まるごとに投資するとなると、

1から株購入の手配をするのは初心者にはなかなか難しいですが、

ワンタップバイを使えば、簡単に投資をすることが出来ます。

 

積み株アプリ

また、都度手動で購入するだけではなく、

毎月掛金をきめて、定額を自分の好きな企業に投資することが出来ます

 

コツコツと積み立てるのがお好きな方

一度に買って急落したときのリスクに備えて、

中長期で積み立てたい方、ぜひどうぞ。

 

僕も小額ですが、積み立てています。

▼参考記事

【全公開】資産運用状況をまとめるよ~投資信託、ソーシャルレンディング、海外株式、仮想通貨~(2018年7月版)

 

その他にも魅力がたくさんあります。

24時間売買が可能だったり、スマホに最適化された操作感だったり、

初心者ユーザーのために考えに考え抜かれた仕組みが、

みなさんの投資の手助けをしてくれます。

 

 

 

ワンタップバイ(One Tap BUY)のデメリット

デメリットとして、

株の売買における出来ることを厳選しているので、

上級者には向かないかもしれません。

 

先ほどもお伝えしたように、購入できる銘柄は絞られているので、

もし自分の投資したい企業がない場合、

ワンタップバイ(One Tap BUY)から購入することは出来ません。

 

また、自分で価格を指定する指値注文ができません。

 

ワンタップバイ(One Tap BUY)にない企業に投資をしたい、

もしくはテクニカルな注文をしたい、

という方には向いていないです。

 

それでも初心者がまず株を始める、

それも米国株を買ってみる、

という見方をすれば、他社とは比べ物にならないくらいよくできたサービスです。

 

ワンタップバイ(One Tap BUY)の手数料

 

ワンタップバイ(One Tap BUY)の手数料支払い方法は2種類あり、選択する必要があります。

①都度支払

1つめは都度支払するものです。

外国証券の場合

  • 以下の時間に成立した場合のスプレッドは、価格の0.5%とします。
    現地時間  9:30~16:00
    日本時間 23:30~ 6:00 (夏時間:22:30~ 5:00)
  • 上記以外の時間に成立した場合のスプレッドは、価格の0.7%とします。

国内証券の場合

・買付の場合:基準価格の0.5%
・売付の場合:基準価格の0.5%

たとえば、

注文金額が10,000円なら、手数料は50円(10,000円×0.5%)で、

買付の場合は10,050円(10,000円+50円)、

売却の場合は9,950円(10,000円-50円)となります。

 

 

米国株でかかるスプレッド(為替コスト)

また米国株の場合は上記手数料に加えて、

1米ドルあたり35銭(=0.35円)の為替コストがかかります。

100ドルなら、35円の為替コストがかかります。

 

②定額支払

最近新たに定額プランもスタートしました。

こちらは先ほどの都度払いと異なり、一括での支払いでOKです。

ただし、為替コストは変わらずかかります。

 

かつて細かく売り買いして、数万円を稼いだことがあるので、

興味のある方はぜひご覧ください。

【One Tap Buy】3週間くらいで3万円増えた方法と感想をメモします。

 

 

ワンタップバイ(One Tap BUY)の口コミ

早い人はぞくぞく始めているようです。

どれも株価上昇していますね、、。

国内株のツイートも。

 

さいごに

そして、

ぼくのワンタップバイ(One Tap BUY)の実績もまとめています。

こちらも合わせてどうぞ。

【全公開】資産運用状況をまとめるよ~投資信託、ソーシャルレンディング、海外株式、仮想通貨~(2018年7月版)

(僕が運営している別サイトに移動します)

 

一時期話題になった仮想(暗号)通貨とは比べ物にならないくらい上昇しています。

 

口コミにもあるように、ワンタップバイを始める方、少しずつ増えています

始めるなら、まだ多くの人に知られていない今のうちにどうぞ。

 

 

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