【ニュース】2015年のクラウドファンディングのトレンドを大予測(2015.1.15)

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【この記事の要約】

 

1. 大手クラウドファンディング運営会社ハイパーインターネッツの「2014年CAMPFIREまとめ」で掲載数が多かったカテゴリー日米ともに1位は昨年同様に音楽、2位は映像・映画と発表。
2. 日米での違いをみて注目すべきは「出版」と「ゲーム」。
電子書籍の普及により紙の書籍が危機の昨今。クラウドファンディングが紙の書籍の救世主になる可能性も有り。
3. 「キャンプファイヤーまとめ」から図書室やゲストハウス、飲食店にコーワーキングスペースなどの「人が集まる場所」をつくるプロジェクトが新たに右肩上がりに。

 

人気が出だしたカテゴリーの一つにあげられているコミュニティーは、様々な人の憩いの場などが世の中に増えていくことで、子供を持つ主婦などが利用でき子育てしやすい環境作りの解決策の一つとして活躍してくれるのを期待する。

 

引用元 はこちら

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